当院のインプラント
|からだにやさしいインプラント|患者様にもわかる手術のシミュレーション|
|傷の少ない切開|負担の少ない埋入手術|難症例への対応| |審美症例への対応|インプラントの種類|
からだにやさしいインプラント
当院では、20年前よりインプラント治療を行っております。検査や治療、手術のからだへの負担を最小限にとどめることをなによりも一番に考え、20年の間、手術法の改善や手術器具の改良を加え、治療法から機材にいたるまで最先端のものをご用意し、安心して治療に臨んでいただけるよう治療計画を進めてまいります。
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患者様にもわかる手術のシミュレーション
傷の少ない切開
レントゲン等により前もって骨の状態を把握した上でレーザーにより、インプラントを植える所の歯肉の切開を行います。
この方法により、ほとんど出血せずに手術を行う事が出来ます。
歯肉を縫う事がない為、手術時間の短縮が可能となります。
また、術後の腫れや痛みがかなり軽減され、皮内出血等の出現もほとんどありません。
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負担の少ない埋入手術
骨の少ない場合、ドリルを使用せず、インプラントを埋入するための穴を骨に開ける際にかかる身体への負担と恐怖心を軽減するために、針によって徐々に穴を作っていく手術法(OAM法)を導入しております。
●OAM法 図解
- 骨にまず、極小0.5mmの穴を開けます。
- その穴から、さらに極細の針状の器具で細い穴をあけます。
- 細い穴を少しづつ押し広げていきます。穴が広がっていくと同時に骨が押し広げられ、細い骨を太くすることが出来ます。
- 簡単に1回の処置で、骨を補強しながら増やすこどができ、理想的な位置に十分太くて長いインプラントを入れることが可能です。
OAM開発者の紹介
大口 弘
医学博士
名古屋市立大学医学部 客員教授
金沢医科大学口腔外科 非常勤講師
HP http://www.medical-apex.com/
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難症例への対応
審美症例への対応
当院では、インプラント埋入前後において、自然感を損なわないよう審美的要素を考慮し、より美しい外観を追及するための最良の方法をとっております。
全く気づかれず違和感がないものを提供するため、インプラントの位置も考慮し、埋入しております。
埋入後の装着物(セラミックの歯)も、歯肉の形態が自然感を伴うものになるよう製作しています。
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インプラントの種類
ジンマーインプラント
 当院では、高品質HAコーテッドインプラント、 ジンマーデンタル・カルシテックインプラントを使用しています。
ジンマーデンタル・カルシテックインプラントは、チタン母材の表面に、骨と同じ組成でできた生体材料 「ハイドロキシアパタイト」をコーティングしています。それにより、より強固な骨結合を達成します。
ストローマンインプラント
当院では、国内外トップクラスのシェアを誇るストローマンインプラントを使用しています。
ストローマンインプラントは、スイス生まれのインプラントで、 ITI学会(International Team for Implantology/インプラント学のための国際チーム)の医学的理論に基づいた研究と助言により開発されております。
ストローマンインプラントは厳しい品質管理の下で研究・開発・製造・販売が進められており、製造元であるストローマン社は国際基準である ISO9001の厳しい規格に適合し、その認証を得ています。
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